YAMATO COLLECTION EXPANSION Project Overview · 施設拡大プロジェクト
Chapter 00 · 概要

YAMATO Collection を、
増やす

会員は 増え続けている
けれど 受け皿の数と質が まだ追いついていない
CORE / HARBOR / ATELIER の三つの入口で
別荘の眠る時間を 会員の時間に変えていく
この施設拡大プロジェクトの 現在地と未来図を 一枚に。

3 Lines
3 コレクション
Funnel Channels
2 プル + プッシュ
Phases + Gates
6 + ご相談 4
5-Year Target
60–68 拠点(要整合)
01
Why now

なぜ いま
プロジェクト化するのか

会員数の伸びに対して、新規施設の供給は属人的で、案件ごとに毎回ゼロから組み立てている。これを「再現性のある流れ」に整える ── それが本プロジェクトの目的。

YAMATO Collection の価値は、拠点の数と質の両輪で成り立つ。会員にとって「いつでも 別の場所が開いている」状態を保つには、コレクションを 静かに 着実に 増やし続ける仕組みが必要になる。

同時に ── 誰でも仲間にすればいいわけではない。利回りだけを追うオーナーとは 価値観の根が違う。ライフスタイル目的のオーナーと組み、長く育てていく座組を 入口で見極める。

Pillar 01

再現性

属人的な営業から「フェーズで動くプロジェクト」へ。誰が問い合わせを受けても同じ流れに乗せる。

Pillar 02

多入口・一本道

CORE / HARBOR / ATELIER の入口は別、合流後の流れは同じ。経路を分けて、線をまとめる。

Pillar 03

価値観の選別

利回り目的オーナーは入口で除外。座組の質を守ることが、運営の質を守る。

02
Three Collections

三つの入口、
一つのクラブ

資金規模も 目的も 違うオーナーに 同じテーブルで会う。コレクションは 3 ライン、共通特典は 1 つ。利回りはLPに書かない、問い合わせ時に実績で話す。

Line 01
CORE
コア / 新築・小規模別荘
別荘を、
はじめる人へ。
完全プライベートの一棟貸し。鎧を脱ぐための、最小完全体。「上物代 2,000万円から 別荘が持てる」を主訴求にする、広告として成立する見せ方。これから別荘を持ちたい層への入口。
“ ここでは、何者でもなくていい。
 帰るための、Core。”
代表施設軽井沢 I・II / 河口湖
5年目標30 拠点
Indicative Price
¥20,000,000 〜(上物代)
※ 土地代・造成費・設備代・設計料は別途
※ 価格表記は景表法観点で法務確認 ☐ 要確認
Line 02
HARBOR
ハーバー / 既存別荘の運営委託
別荘を、
活かす人へ。
活動のためのベースキャンプ。施設は脇役、何かをするための拠点。いま所有している一棟を、稼働・改修・運営の三軸で診断し運営に乗せる。既存 OTA は止めずに引き継ぎ、会員制の入口を重ねて訪れる人の層を広げる ── 既存オーナーの自然な選択肢。
“ 立ち寄る、ということ。
 活動のための、港。”
代表施設渋谷 / 南葉山 / 九十九里 / 南房総
5年目標20 拠点
Entry Cost
¥0 〜(建物投資なし)
必要に応じて改修投資。原則オーナー負担。
Line 03
ATELIER
アトリエ / オーダーメイド別荘建設
別荘を、
創る人へ。
仲間と過ごす時間そのものを主役にした文化拠点。そこへ行くこと自体が目的になる、デスティネーションとしての別荘。理想の一棟をゼロから創る自由設計ライン。ラグジュアリー一棟特有の運営課題を YAMATO の流儀で解く。
“ 場所が、目的になる。
 仲間と過ごす、文化拠点。”
代表施設館山 / 軽井沢 / 京都
5年目標10 拠点
Indicative Price
¥50,000,000
土地・設計・建築・運営設計まで一気通貫。
Common Benefit

どのラインを選んでも ── 入会金・年会費なしで 全 YAMATO 拠点を利用可、会員サービス享受。

LP・資料の方針 利回りは LP に記載しない/問い合わせ時に既存物件(軽井沢ワン・渋谷・立山等)の実績で説明する/純投資目的には不向きである旨を正直に伝え、ライフスタイル目的に絞ってクロージングする。
03
Funnel Flow

受領から運営まで、
六つのフェーズと、四つのご相談

2026-05-26 の会議後に確定したフロー設計。全流入経路(LP・DM・リファラル・電話・メール)を一本化し、問い合わせ受領 〜 運営移行完了までを 6 フェーズで通す。現地確認後と各提案段階の計 4 回、唐神さんへ「ご相談」のトーンで進行可否のご判断を仰ぐ。

Phase 1
受領・選別
流入受領 / 一次返信 /
一次選別
Phase 2
現地確認
現地・写真確認 /
見立て作成
ご相談 ①
進行可否
見立てで
進めて良いか
Phase 3
提案準備
深掘りヒアリング /
提案方針確定
ご相談 ②
提案方針
この方向で
提案して良いか
Phase 4
提案・契約
提案実施 / 条件詰め /
締結
ご相談 ③
締結承認
この条件で
締結して良いか
Phase 5
引き継ぎ
情報引渡 / 現地下見 /
運営計画
ご相談 ④
移行開始
運営移行を
開始して良いか
Phase 6
運営移行
現地引継 / 初期運営 /
完了
Entry Branch
CORE = まだ別荘を持っていない人。土地探し・建築パートナーとの連携が初期フェーズに含まれる。
HARBOR = すでに別荘を所有。物件情報のヒアリングと許認可確認から入る。
ATELIER = ゼロから創る。土地候補・コンセプト設計・建築会社選定までを並行で進める。
── 入口は 3 ライン別、Phase 1「受領・選別」で線が合流し、以降は全コレクション共通のフローに乗る。担当区分は役割ベース:受領〜現地確認はオペレーション/開発が主管、提案以降は営業が前面(現地運営・法務は随時)。
04
Tasks per Phase

各フェーズで、
やること を ずらりと

フェーズの中で 実際に動くタスク・担当・ツールを列挙する。空欄や ☐要決定 はそのまま残し、次の打ち手として可視化する。

Phase 1
受領・一次選別
Intake & Screening
やること
全流入(LP / DM / リファラル / 電話 / メール)をリードマスタに記録、リードID を付与
オペ + 開発
スプレッドシート
受領後 1 営業日以内に一次返信(標準テンプレ+フォーム案内)
オペ + 開発
Gmail テンプレ
フォーム情報+必要に応じて登記簿・残債状況等の補足調査
☐ 項目確定
Googleフォーム
明らかな不適格(除外条件該当)を除外し、現地確認候補を絞る
大竹
資格判定基準
選別ログ蓄積(YES/NO の理由を必ず記録 → 将来の基準化材料)
☐ 運用
Sheets ログ列
担当オペレーション + 開発(営業は本フェーズに不関与)
Outputリードマスタ登録 + 一次選別メモ
Phase 2
現地確認・見立て
Site Check & Vision
やること
現地訪問で物件・周辺環境を確認(遠方は写真を多数取得して代替)
オペ + 開発
出張 / 写真共有
写真・動画で記録し、設備・状態・立地を把握
オペ + 開発
写真・動画
「この施設ならこう活かせる/どのブランドが合うか」の見立てを作成
大竹
見立てメモ
運営シミュレーション(稼働・単価・分配)を併走
大竹
lodging-simulation スキル
担当オペレーション + 開発
Output現地確認レポート(写真付)+ 見立てメモ
ご相談 ①進行可否
「この見立てで進めて良いかご相談です」のトーンで、現地確認レポート+見立てを唐神さんへ提示し、進行可否のご判断を仰ぐ。
Phase 3
提案準備
Proposal Prep
やること
説明資料(パンフレット、FAQ)を送付
営業
説明資料
面談アポを設定(一次返信から 1 週間以内目安)
営業
Zoom / 対面
物件詳細・運営状況・課題・要望をヒアリングし、YHR の提供価値を説明
営業
ヒアリングシート
社内で初期提案方針ドラフトを作成(提案実施は次フェーズ)
大竹 + 営業
提案方針メモ
担当営業担当
Outputヒアリングシート、初期提案方針メモ
※ 基本的な物件詳細・運営状況は事前にヒアリング。立ち入った話や課題感・要望は面談で棲み分け。
ご相談 ②提案方針
「ヒアリング結果を踏まえ、この方向で提案させていただきたくご相談です」のトーンで提示し、提案方針のご判断を仰ぐ。
Phase 4
提案・契約
Proposal & Contract
やること
個別提案書を作成(運営委託条件・会員権付与・料金・責任範囲・契約期間 等)
大竹 + 営業
提案書テンプレ
提案実施、フィードバック反映、条件交渉
営業
複数回 MTG
契約書ドラフトを作成し、有富先生等の外部法務によるレビュー
大竹 + 法務
legal-contract スキル
財務的妥当性チェック(時生さん)
時生
経理レビュー
契約締結
☐ 電子/紙
電子契約 or 紙
担当営業担当 + 法務(外部専門家)
Output提案書、合意条件メモ、締結済契約書
ご相談 ③締結承認
「この条件で締結させていただきたくご相談です」のトーンで、契約書ドラフト+条件サマリを提示し、締結承認のご判断を仰ぐ。
Phase 5
引き継ぎ
Handover
やること
物件情報引渡し(鍵、図面、設備情報、運営履歴、関連業者情報 等)
営業 + 現地運営
引き継ぎチェックリスト
現地下見(YHR 側スタッフによる物件確認)
現地運営
facility-hub スキル
運営計画策定(運営方針、価格、人員配置、清掃・メンテナンス体制 等)
現地運営
運営計画書
会員権付与・他拠点利用権の発行手続き
☐ 担当
会員システム
会員向け新拠点アナウンス
大竹
club-announce スキル
担当営業担当(橋渡し)+ 現地運営担当
Output引き継ぎチェックリスト完了、運営計画書
※ 現状チェック項目は暗黙知。今期中にナレッジとして整備する(→ 09 未決事項)。
ご相談 ④運営移行開始
「運営移行を開始させていただきたくご相談です」のトーンで、運営計画書+準備状況サマリを提示し、移行開始のご判断を仰ぐ。
Phase 6
運営移行
Operation
やること
現地スタッフへの引き継ぎ
現地運営
現地マニュアル
初期運営開始(試運転含む)/ 許認可・OTA 登録・予約システム接続
現地運営
AirHost 等
初期トラブル対応・運営品質モニタリング
運営
review-monitor スキル
安定運営の確認・月次レポート送付
運営
owner-report-master スキル
案件クローズ(移行完了報告)
現地運営
クローズ報告
担当現地運営担当(営業担当はモニタリング)
Output運営開始、クローズ報告
05·06
Acquisition Design

流入は、二系統。
プルとプッシュを 並走させる。

受動的な流入(プル:広告→LP)と 能動的な流入(プッシュ:候補リストアップ→DM)。両者は別のパイプラインだが、Phase 01「受領」で合流して同じ流れに乗る。

Pull · 05外部委託あり

Web広告 → LP

パルス社にキーワード広告・SNS 広告の運用を委託。LP・提案資料・コンテンツは内製のまま。「広告で集めて 自社のLPで温める」を 役割分担で 速く 安く まわす。

パルス広告 LP(内製) 問い合わせフォーム 受領
月間 PV
☐ 目標
問合せ数
☐ 目標
CVR
☐ 目標
Push · 06能動アプローチ

候補リストアップ → DM

既存の別荘運営市場(バケーションレンタル等)から、YAMATO の流儀に馴染みそうなオーナーを岡田が選別・リストアップ。声がけ → 反応観察 → 興味あり層を Phase 01「受領」へ。

候補抽出 DM 送付 反応観察 受領
月間 DM 数
☐ 目標
返信率
☐ 目標
面談化率
☐ 目標
プル × プッシュ 共通の論点
  •  ・ パルス社への依頼範囲(広告運用のみ)と KPI・月額予算 を覚書として文書化 ☐ 5/27 MTG後
  •  ・ LP の PV / 問い合わせ数を週次で確認できる集計フォーマット ☐ フォーム設計と同時
  •  ・ プッシュの候補抽出基準(エリア・物件特性・価値観の見立て)☐ 岡田と協議
  •  ・ DM のテンプレ文面(コレクション別/パーソナライズ箇所)☐ ドラフト未着手
07
Team & Tools

誰が動き、
何を使って 線をつなぐか

フェーズが見えても、担当とツールが曖昧だと案件は止まる。現状の決まり/未決を一望する。HubSpot 利用可否は岡田さん確認待ち。

担当マトリクス

ロール主担当サポート
プロジェクト推進大竹Speaker 3(吉村〔要確認〕)
オーナー向け資料岡田・松葉大竹(FAQ等の最終化)
オーナー募集 LP大竹
問い合わせフロー整備松葉大竹
Web 広告運用(パルス連携)岡田・柏崎Speaker 3
候補リストアップ(プッシュ)岡田
DM 送付・反応観察岡田
受領 〜 一次返信☐ 要決定
提案準備・提案・条件交渉大竹岡田・松葉
契約書ドラフト有富先生大竹・清水・常盤
引き継ぎ・運営移管☐ 要決定運営チーム
川上さん報告大竹Speaker 3

ツール・窓口

Googleフォーム
物件ヒアリング項目の入力窓口。運営目線+開発目線で構成
採用
Googleスプレッドシート
案件管理・選別ログ・KPI集計の基本DB
採用
HubSpot
営業チームが既に使用中。二重管理を避けるなら検討。岡田さん確認待ち
☐ 確認待ち
Notion(Plaud DB)
議事録・記録・社内ナレッジの蓄積
採用
受領用メールアドレス
問い合わせ集約先のメールアカウント / 共有受信箱
☐ 未開設
DM 送信プラットフォーム
プッシュ用。手動 Gmail か 外部ツールか
☐ 未確定
08
Qualification & Area

誰を通し、
誰と組まないか

「利回り目的は対象外」「個人で運営管理しているオーナー」「会員の多くは都内在住=都内からのアクセスを重視」を踏まえた資格判定基準。判定基準は件数を重ねて精緻化する前提。エリア戦略は入口の手前で線を引くための判断軸。

Must

必須条件 すべて満たす

  • 物件タイプ:戸建または 1 棟所有
  • 所有形態:個人所有
  • 物件所在国:国内
  • 意思決定権:運営に関する意思決定権を保有
Priority

優先条件 多く満たすほど高優先

  • エリア:都内からアクセス良好なエリア優先(遠方は別途慎重に検討)
  • 現状:自主運営または乗換意向あり
  • 稼働率:低稼働または未稼働
  • ペイン:管理負担・収益悩み等が明確
Exclusion

除外条件 一つでも該当で対象外

  • 利回りを主目的とする問い合わせ
  • 短期売却前提
  • 物件状態が著しく悪く再生コストが過大
  • 権利関係の問題(不明/係争中/反社等)
Review

要審議条件 ご相談①で判断を仰ぐ

  • 法人所有
  • マンション一室・区分所有
  • 遠方エリアで個別に検討が必要な案件
Area
会員の大半は首都圏在住。都内からのアクセス性を最重視する。敢えて千葉を優先的に増やす必要はないが、一方で会員の多くは都内からの移動であり、その重要度は高い。
── KHR ホテル近辺(晴海・館山)は既存実績エリア/京都は ATELIER 想定エリアとして継続検討/遠方物件は現地視察が困難なため写真ベース判断を許容。
09
Decisions to Make

決めなきゃいけないこと、
の 箱

プロジェクトを動かすために 次に判断が必要な項目。担当・期限・優先度を明示。これが埋まるたびに 各セクションの ☐ も埋まっていく。

論点 担当 期限 優先度 状況・コメント
川上さんへの施設拡大計画報告大竹・Speaker 32026-06-01 月High事前資料を 5/29 までに共有予定。当日は意思決定議論に集中させる
ヒアリング項目(開発目線)の確定大竹Googleフォーム作成前High佐藤さんに権利関係・債務状況等の項目をヒアリング中
物件ヒアリング Google フォームの設計・作成Speaker 3項目確定後High運営目線(間取り・備品)+開発目線(権利・債務)の両方を含める
管理ツール選定(Sheets vs HubSpot)大竹 or Speaker 3岡田さん次回参加時Mid営業チームの HubSpot 利用と二重管理を避ける観点で岡田さん確認
パルス社への依頼範囲・KPI・月額予算の文書化Speaker 32026-05-27 後High広告運用のみ。覚書 1 枚にまとめる
LP の PV / 問い合わせ目標数値大竹・岡田LP公開時Midパルス社との議論を踏まえ確定
CORE 価格表記の景表法レビュー大竹 → 有富先生LP公開前High「2,000万円から ※別途」の見せ方を法務確認
受領用メールアドレス・共有受信箱の開設☐ 要決定フロー稼働前Mid誰が窓口を持つか含め設計
プッシュ候補の抽出基準岡田・大竹5月内Midエリア・物件特性・価値観の見立てを言語化
DM テンプレ(コレクション別)作成岡田抽出基準確定後Midパーソナライズ箇所を変数化
引き継ぎ・オンボーディング ナレッジ文書化☐ 要決定初契約成立前Mid社内ナレッジは存在するが可視化されていない
プロジェクト管理(各ステージ案件数の可視化)Speaker 3体制整備後Low体制が整い次第着手。集計フォーマットだけ先に
運営・開発チーム増員の川上さん合意大竹2026-06-01 報告時High難色を示している可能性あり。事前にすり合わせ要
CORE 用 建築パートナーの選定☐ 要決定LP公開時Mid「自分ハウス」相当のパートナーを特定
CORE / ATELIER 標準仕様(建築仕様書)の整備☐ 要決定提案フェーズ稼働前Mid価格・仕様の比較軸を内部に持つため
改修負担スキーム(HARBOR vs ATELIER)の標準化大竹契約フェーズ稼働前MidHARBOR は原則オーナー負担、ATELIER は共同投資 ── 個別設計の余地を残しつつ標準化
5年拠点目標数の整合(3ライン合計 60 vs 全体 68)大竹・川上2026-06-01 報告時Highオーナーシップ資料は CORE30+HARBOR20+ATELIER10=60、全体スライドは「5年で68拠点(現在10)」。差分8拠点(3ライン外)の扱いを確定
要審議条件の運用ルール(法人所有・区分所有・遠方)大竹フロー稼働前Mid除外ではなく「ご相談①で唐神さん判断」へ通す枠。判断軸を件数で精緻化する前提
問い合わせフォーム/案件管理項目の確定大竹・Speaker 3フォーム作成前Highフォーム:氏名/連絡先/所在地/種別/取得時期/運営状況/関心理由/個人法人/残債。管理:リードID自動採番・流入経路・現ステージ(P1〜6/ご相談①〜④)・判定結果・ご相談記録
オーナーシップ資料:運営内容の LP 落とし込み大竹資料最終化前MidPPTX p4「LPに記載なさそうなので大竹さんと会話して落とし込み」── 予約集客/ゲスト対応/清掃施設管理の運営内訳を LP へ反映
オーナーシップ資料:食体験オプションの最終化大竹資料最終化前LowPPTX p9「参考情報を大竹さんから頂き最終化」── 食体験オプションの具体内容を確定
10
Existing Work in Flight

すでに動いている、
各タスクの状況

2026-05-15 以降に走り始めた具体タスクのスナップショット。期限・担当・進捗を一望し、これがそのまま 09「未決事項」を消化していく流れに乗る。

各タスクの詳細を開く(8件)
オーナー向け資料作成
5/15 金
岡田・松葉
対応中
5/11:6 割完成。FAQ 等詳細は大竹より連携、最終化。PJ 化後は大竹主導で推進。
オーナー募集 LP 作成
5/22 金
大竹
対応中
5/25:CORE / HARBOR / ATELIER の 3 ブランド方針確定。利回りは LP に記載しない。5/19 MTG にて「AI でクイックに実装」方針。
問い合わせ後のフロー整備
5/26 火
松葉
対応中
5/28:mtg 後フロー確定。6 フェーズ+唐神さんへの 4 ご相談ゲート設計、資格判定基準(必須/優先/除外/要審議)、フォーム・管理項目を整備(→ 03/04/08 に反映)。
【LP流入 - プル】Web 広告発信
5/29 金
岡田・柏崎
未着手
パルス社に運用面含め担当可否を柏崎より確認。5/15:Web 運用実施予定。
【LP流入 - プル】流入調査
5/29 金
岡田
未着手
【LP流入 - プル】説明・販促
5/29 金
岡田
未着手
5/14:来週進捗相談。既存で好評のエリア=晴海・館山。KHR のホテル近辺も検討対象。
【問い合わせ - プッシュ】オーナー候補リストアップ
5/22 金
岡田
未着手
候補抽出基準の言語化が前段で必要。
【問い合わせ - プッシュ】DM、反応をみる
5/22 金
岡田
未着手
テンプレ文面の準備、返信率の計測フォーマット要整備。
11
KPI Snapshot

数字で 現在地を 一目で。

プロジェクトが進めば この数字が埋まっていく。現時点ではフォーマットだけを置く ── 計測の入れ物を 先に整える。

月間 LP PV
Target: ☐ 要決定
月間 問い合わせ数
Target: ☐ 要決定
月間 DM 送付数
Target: ☐ 要決定
DM 返信率
Target: ☐ 要決定
提案準備フェーズ案件数
Target: ☐ 要決定
提案フェーズ案件数
Target: ☐ 要決定
月間 契約成立数
Target: ☐ 要決定
累計 拡大施設数
Target: ☐ 要決定